特別講座

  • 詳しい日程は事務局にお問い合わせください。
  • 開講後でも定員に余裕のあるクラスは途中から編入可能です。
クラス
開講時間
曜日 内容 開講日 講師 受講料
中国語検定対策講座(2級)10:00-12:00
(全10回/定員15名)

 

過去問題の解説や模擬試験を通して実践的な訓練を行い、2級試験に対応する慣用フレーズや文法ポイントをまとめ11月の試験の合格を目指す。2020年3月受験対策クラスは2020年1月開講予定です。 8/31 戴暁旬 39,000円
鄭幸枝老師の「今の中国を語ろう」13:30-15:30
(全15回/定員15名)
中国の新聞と雑誌より選んだ最新記事やニュースを教材に設定したテーマに基づき、日本の文化や社会事情と比較しながら中国語での討論を展開する。 4/8 鄭幸枝 55,500円
ネット・新聞などの読解力養成講座
10:00-12:00
(全15回/定員15名)
ネット・新聞・論文・商用文書・法律など現代中国語書き言葉(論説体)の読解力、翻訳技術を養成。このシステムから既に200名近い翻訳者が誕生。 4/6 三潴正道 55,500円
映画をめぐる中国語
13:30-15:30
(全10回/定員15名)
長年、映画の翻訳・通訳に従事してきた講師が、映画をめぐる様々な中国語の教材を選び、映画好きの中級学習者向けに開講する。原作小説の一部を読んだり、決め台詞の翻訳にチャレンジしたり、監督のインタビューを聞いたりして楽しく学習意欲を高める。 4/13他 樋口裕子 37,000円

中国茶を味わい楽しむ

土曜午後のひと時、ゆったりとした時間の中で中国茶の世界をのぞいてみませんか!
中国滞在中の5 年間、中国茶を学んだ講師が毎回とびきりの中国茶をお出しします。楽しく学びましょう。
毎回淹れ方の実践があります!


開講期間 2019 年7 月20 日(土)から(全5 回)   16:00 ~ 18:00

① 7 月20 日 茶器について
⓶ 7 月27 日 茶葉について
③ 8 月3 日 温度について
④ 8 月24 日 時間について
⑤ 8 月31 日 工夫茶について

受講料 18,500(入学金なし)
材料費 1 回 500 円(授業毎に講師にお支払下さい)
定 員 15 名
教 材 オリジナルプリント
講 師 安田薫子


【講師紹介】

安田薫子
2007 年中国天津市で中国茶を学び始める。
2013 年に帰国し現在に至るまで学びは続く。
2013 年9 月9 日中国茶教室 中国茶サロン茶縁を始める。
2014 年4 月より産経学園中国茶講座担当。

 
【中国茶関連所有資格】

中国政府公認 国家職業資格 高級茶芸師
中国政府公認 国家職業資格 中級評茶員
中華文化協会公認 国際中華茶芸技師

文化講座

書道クラス13:30~16:30、1期6回、定員15名

クラス 曜日 内容 開講日 講師 受講料
書道
中国語の学習の他にも中国文化に触れてみませんか。月1回、半年ごとにお申込みいただく講座。(クラスにより教材費がかかる) 書道第4水曜
横山栄仙
27,900円

中国結び(初級) 火曜日10:00~12:00、レベル不問

4月開講(1年間)

273期(4〜6月) 2019年4月9日(火)〜6月18日(火)
274期(7〜9月) 2019年7月2日(火)〜9月17日(火)
275期(10〜12月) 2019年10月8日(火)〜12月17日(火)
276期(1〜3月) 2020年1月7日(火)〜3月17日(火)

講座概要

中国結びは紐を結んで縁起の良い形を作る中国の伝統工芸。先ずは基本結びをゆっくり学び、やさしい小さな飾りを完成させる。初心者、基礎学習者対象に、ゆっくり丁寧に結び方や整え方を教える。別途材料費がかかる。

授業の進め方・ねらい

前半では、まず講師が結び方の説明、実演を行い、次に図面を描く練習をする。図面を描くくことでその結びを理解したことになる。 後半では実際に練習用の紐で結ぶ練習とそれを使った応用作品を作る。個々の進行度に留意しながら進める。

使用教材

オリジナルプリント

講師

みなみりょうこ

中国結び(中級) 土曜日16:00~18:00、レベル不問

4月開講(1年間)

273期(4〜6月) 2019年4月13日(土)〜6月22日(土)
274期(7〜9月) 2019年7月6日(土)〜9月21日(土)
275期(10〜12月) 2019年10月5日(土)〜12月21日(土)
276期(1〜3月) 2020年1月11日(土)〜3月14日(土)

講座概要

中国結びは紐を結んで縁起の良い形を作る中国の伝統工芸。15種類の応用結びを学びながら中級の作品を完成させる。ゆっくり丁寧に結び方や整え方を教える。別途材料費がかかる。

授業の進め方・ねらい

前半では、まず講師が結び方の説明、実演を行い、次に図面を描く練習をする。図面を描くくことでその結びを理解したことになる。
後半では実際に練習用の紐で結ぶ練習とそれを使った応用作品を作る。個々の進行度に留意しながら進める。

使用教材

オリジナルプリント

講師

みなみりょうこ